1,800円以上の注文で送料無料

紙芝居 ちんちんのはなし
  • 新品
  • 書籍
  • 児童書
  • 1205-01-00

紙芝居 ちんちんのはなし

東市子(著者), 緒方亮子(著者)

追加する に追加する

紙芝居 ちんちんのはなし

2,365

獲得ポイント21P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 リブリオ出版
発売年月日 2001/03/01
JAN 9784897848549

紙芝居 ちんちんのはなし

¥2,365

商品レビュー

4

1件のお客様レビュー

レビューを投稿

2019/05/04

図書館で幼稚園のこどもが見つけてきて、たまたまいっしょに読んだ。簡単に書くと以下のことがかみしばいの絵で述べられている。きんたまの話のため、興味ありで聞いていた。 今まで出会ったことのない紙芝居ということもあり、ちょっとおどろいた。最近は、こうゆうのもあるんですね。 なるほど、こ...

図書館で幼稚園のこどもが見つけてきて、たまたまいっしょに読んだ。簡単に書くと以下のことがかみしばいの絵で述べられている。きんたまの話のため、興味ありで聞いていた。 今まで出会ったことのない紙芝居ということもあり、ちょっとおどろいた。最近は、こうゆうのもあるんですね。 なるほど、こどもには、必要なのかなぁ。 でも、生命の大事さを教えるのが先かな。 ・きんたまが、「生きのたま」からそう呼ばれたこと。 ・おとこのこのきんたまが、精子をつくりちんちんから出ること。(おたまじゃくし=精子) ・おとこのこのきんたまのやくわり。 ・おんなのこのきんたまは、あかんぼうのときに外にでなかったため、おなかのなかにあること。(きんたま=卵巣) ・おんなのことのきんたまの中には、卵があること ・精子が卵子とあうとあかちゃんができること

Posted by ブクログ

関連ワードから探す