商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房 |
| 発売年月日 | 2011/01/19 |
| JAN | 9784829136027 |
- 書籍
- 文庫
鍵開けキリエと封緘師 そして世界の開く音
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
鍵開けキリエと封緘師 そして世界の開く音
¥704
在庫なし
商品レビュー
4
1件のお客様レビュー
2巻まで読み終わってるならこの最終巻は必読。キリエがなぜ鍵を開けるのか、など一番の疑問を含めて、物語の全貌がほぼ明かされて完結。もっとも、大統領やその師匠とのお話など掘り下げられる箇所はいくらでもあったわけで、3巻で終わってしまうのはやはり短かった気がする。 私が読んでるラノ...
2巻まで読み終わってるならこの最終巻は必読。キリエがなぜ鍵を開けるのか、など一番の疑問を含めて、物語の全貌がほぼ明かされて完結。もっとも、大統領やその師匠とのお話など掘り下げられる箇所はいくらでもあったわけで、3巻で終わってしまうのはやはり短かった気がする。 私が読んでるラノベのシリーズ作品の中では特異な空気を感じる作品だっただけに期待していた一方で、やはり1,2巻で一気に盛り上げないと続けていくのは難しい時代なのだろうか。
Posted by 
