商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アルファポリス/星雲社 |
| 発売年月日 | 2010/12/24 |
| JAN | 9784434152542 |
- 書籍
- 書籍
ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり(3)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ゲート 自衛隊 彼の地にて、斯く戦えり(3)
¥1,870
在庫あり
商品レビュー
4
7件のお客様レビュー
感想 いくら兵器で優っているとはいえ実戦経験がないのにここまで出来るのかな?あと戦争後遺症も気になる。 そして、レレイの件は間をあけすぎ。 あらすじ 日本は帝国と講和のためのパーティーに出席していた。皇太子のゾルザルは自分に注目が集まらないことにイラついていた。 伊丹は、...
感想 いくら兵器で優っているとはいえ実戦経験がないのにここまで出来るのかな?あと戦争後遺症も気になる。 そして、レレイの件は間をあけすぎ。 あらすじ 日本は帝国と講和のためのパーティーに出席していた。皇太子のゾルザルは自分に注目が集まらないことにイラついていた。 伊丹は、鉱物探索を命ぜられ、仲間と目的地に向かっていた。学都に着き、レレイが導師の試験を受けるという。義姉のアルペジオに会い、兄弟喧嘩が始まる。その最中、レレイを暗殺しようとした者があった。炎龍を倒したのがレレイとなり、帝国内でよく思わない勢力の仕業であるようだった。レレイの学会発表がやってくる。暗殺者と思われた者は皆に倒されたが、レレイを襲ったのはピニャの側近だった。 帝国は皇帝が病で伏せり、皇太子のゾルザルがクーデターを起こして講和派を抑え込み、主戦派を中心とした体制を作っていた。奴隷だったテューレも立場を利用して暗躍する。帝都はゾルザルの独裁で講和派が踏みにじられる。亡命者を受け入れた日本側にも帝国軍が迫ってくる。 ことになかれ主義の総理を説得した大臣は、講和派を救うために帝国に軍事行動を仕掛ける。講和派を無事救い出す。一方、レレイは論文の内容は認められたものの、騒ぎを収束させないと導師と認めないと言われ、帝都に向かう。ゾルザルを脅して暗殺を辞めさせるように迫る。伊丹達はピニャと皇帝を救い出し、正統政府を建てることにする。
Posted by 
皇太子ゾルザルによる暴政と、帝国の状況で皇女ピニャや12歳の貴族子女シェリーらの動向がそれぞれに楽しい。
Posted by 
主役はこうでなければ! 伊丹の格好良さもそうだが、菅原の行動にもしびれてしまう。 ディアボの行動がどうでるのか今後が気になる。
Posted by 
