商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2011/01/14 |
| JAN | 9784253191951 |
- コミック
- 秋田書店
黒薔薇アリス(5)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
黒薔薇アリス(5)
¥460
在庫なし
商品レビュー
4.3
15件のお客様レビュー
一人、また一人と波乱を起こしては去って行くね。そのときは良かれと思って行動した結果が後々どんな結果を生むのかってのは誰にもわからないよね。だから梓(アリス)がこうやに対してした行為が悪いことだったとは思わない。でもそれがこうやの幸せになることは、どうやらなかったのかもしれない。
Posted by 
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
自分の命をかけてまで好きだった光哉のことを、起きてから1度しか見にいっていないのは気になってましたけど、ここに来て、光哉と再会。 しっかし、光哉の荒みようはすごいなぁと。目が死んでます。 彼のためを思って生き返らせたのに、引きこもりになって両親は離婚、今はフリーターになっているということや、死んだ方がよかったと言われたら、ほんと梓がかわいそうです。 姿が変わっても梓=アリスと理解している光哉はすごいと思いますけど、あの捨て台詞は最低。おかげで、彼を殺してしまうと、ディミトリが北海道に行っちゃうし、どう進むのか、続きが気になっちゃいます。
Posted by 
心変わりとか、リアルで嘘が無い感じがいいな。愛は永遠…ってやってないのがいい。ディミトリや光哉の心の狭いところも許せるよ。
Posted by 
