商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2010/12/24 |
| JAN | 9784043931095 |
- 書籍
- 文庫
国境の南
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国境の南
¥528
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商品レビュー
3.9
19件のお客様レビュー
内容(ブックデータベースより) 織江の前に現れた、幼馴染のくノ一、お蝶。彼女は果たして追っ手なのか? 最も戦いたくない相手の出現に苦悩する織江だったが…。いよいよクライマックスが近づき、物語も大きく動き出す。激動の第9弾! 令和7年1月29日~30日
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いよいよ最終章?物語が動いて行きます。今回の助っ人は、待ってました!お蝶!「仕方ないでしょうよ。人にはなりゆきぅてものがあるんだから」カッコいい!痺れた!
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- ネタバレ
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えーっ! 織江は彦馬のことを忘れたいの? 雁二郎が不治の病? 彦馬が江戸を離れるの? 静山は彦馬に織江が自分の娘であることを話ちゃうんだ。 と何だか怒涛の展開で面喰った巻でした。織江と彦馬は幸せになれるのかなぁ。先が楽しみでもあり、不安でもあります(苦笑)
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