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価格戦争は暴走する
2,090円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 筑摩書房 |
| 発売年月日 | 2010/12/11 |
| JAN | 9784480864079 |
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価格戦争は暴走する
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価格戦争は暴走する
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
価格および値下げをアメリカ流通業の歴史的な視点から検証する事に始まり、現在直面している社会問題、ブランド、世界的流通業、食料問題、雇用問題、世界経済(主に中国アメリカ)などを価格の視点から指摘している面白い一冊である。
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山陽新聞2011.02.03朝刊。 《100円ショップや量販店、大型スーパーなどで激安品を買うのが〝賢い〟消費だと思っている人にお薦めの一冊。際限なく安値を求める消費行動が、庶民生活をいかに悪化させているかを丹念に検証した本である。》 たしかに。 自分は消費者であると同時に、...
山陽新聞2011.02.03朝刊。 《100円ショップや量販店、大型スーパーなどで激安品を買うのが〝賢い〟消費だと思っている人にお薦めの一冊。際限なく安値を求める消費行動が、庶民生活をいかに悪化させているかを丹念に検証した本である。》 たしかに。 自分は消費者であると同時に、ほとんどの場合売る側でもあるわけで、武士は相身互いというか、誰かの我慢は結局自分自身のためでもありますか。情けは人のためならずというか。ちょっと違うか。 結局、そのときだけ、自分のことだけ、それしか考えていないと最終的に自分自身の首を絞めることになるということなのでしょうね。
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