商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | ハーレクイン |
| 発売年月日 | 2010/12/15 |
| JAN | 9784596914422 |
- 書籍
- 文庫
スタニスラスキー(2)
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スタニスラスキー(2)
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図書館の本 内容(「BOOK」データベースより) 「スタニスラスキーだ。住人を代表して来た」突然オフィスに現れた男の居丈高な態度に、シドニーは面食らった。祖父から会社を継いだばかりなのに、早くも問題が持ち上がったようだ。聞けば、彼女の会社が所有するアパートメントが老朽化し、再三...
図書館の本 内容(「BOOK」データベースより) 「スタニスラスキーだ。住人を代表して来た」突然オフィスに現れた男の居丈高な態度に、シドニーは面食らった。祖父から会社を継いだばかりなのに、早くも問題が持ち上がったようだ。聞けば、彼女の会社が所有するアパートメントが老朽化し、再三修繕を求めているのに回答がないという。寝耳に水の彼女は一方的に侮辱されて怒りを覚え、話もそこそこに相手を追い返した。だが、彼が訴えた言葉が耳から離れない。そのまま会社を出たシドニーの足は、くだんの物件へと向かっていた―彼の責任感と情熱を秘めた瞳に心動かされて。 こういう短気と強引さは好きだなぁとミハイルをみながら思うの。 男の人のこの手の性格は、うまくはまるとほほえましいんだけどねぇ。 シドニーが頑張る姿もいいけれど、ミハイルが笑わせられるのがいいよね、って思う。 フレディーも出てきたし、次はだれ?レイチェルかな? Luring a Lady by Nora Roberts
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