商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2010/10/12 |
| JAN | 9784334748562 |
- 書籍
- 文庫
西鹿児島駅殺人事件 新装版
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西鹿児島駅殺人事件 新装版
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
これも読むのは何年ぶりなのか。昔はもっと素直に読んでたはずで、これなら西鹿児島じゃなくていいだろ、みたいなことは考えなかっただろうな。 若手刑事があっさりと亡くなる展開には虚しさがあるなー。
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十津川警部駅シリーズ編。 桜島の降灰の大変さを初めて知る。 鉄道への影響も大きいのだなと。 降灰で何かトリックがあるかと思いきやそうではなかった。 あくまで事件背景。
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この作品の主人公は十津川警部たちではなく、桜島の火山灰。 噴火、台風、二種類の事件と殺人が同時に起きててんてこ舞いの西鹿児島駅。この、自然災害の中、殺人するとか犯人はアホか!! 降灰は大変ですね・・・。 「海だよ。カメさん」と声をはずませる十津川警部。 大変だけど鹿児島って良い...
この作品の主人公は十津川警部たちではなく、桜島の火山灰。 噴火、台風、二種類の事件と殺人が同時に起きててんてこ舞いの西鹿児島駅。この、自然災害の中、殺人するとか犯人はアホか!! 降灰は大変ですね・・・。 「海だよ。カメさん」と声をはずませる十津川警部。 大変だけど鹿児島って良い所なんだろうな、と思わせてくれる。 自然の前に人間はちっぽけだ。
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