商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | メディアファクトリー |
| 発売年月日 | 2010/09/30 |
| JAN | 9784840135061 |
- 書籍
- 文庫
剣の女王と烙印の仔(6)
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剣の女王と烙印の仔(6)
¥638
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
パオラのひたむきに頑張る姿と、 最後の方で呟く言葉が印象的でした。 パオラは可愛い。 主人公であるクリスにも動きがあって、 ミネルヴァとの繋がりの深さが、更に深まった感じ。 一方ではフランたちにも大きな転機が訪れたり、 ジュリオもひとつの決意を決めて行動したり、 他の方々の周辺...
パオラのひたむきに頑張る姿と、 最後の方で呟く言葉が印象的でした。 パオラは可愛い。 主人公であるクリスにも動きがあって、 ミネルヴァとの繋がりの深さが、更に深まった感じ。 一方ではフランたちにも大きな転機が訪れたり、 ジュリオもひとつの決意を決めて行動したり、 他の方々の周辺には不安だったり、不穏な動きが生じていて、 フランがクリスたちの元に帰ってきたとき、 ジュリオが再会を果たした時、 まだまだ、何か腹黒い何かがうごめいている予感。 毎度のことながら、次の展開に目が離せません。
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パオラよく頑張ったよ・・・。 ジュリオの覚悟にはあまり賛同できませんが最後のセリフは良かった。 クリスとミネルヴァの戦い、そしてフラン様の覇道の行方は。 次巻も目が離せないようです。
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