商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2010/10/15 |
| JAN | 9784253192729 |
- コミック
- 秋田書店
戦国美姫伝 花修羅(2)
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戦国美姫伝 花修羅(2)
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商品レビュー
4
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2巻です。 前巻の終わり、忘れてしまいましたけど、信長、秀吉の時代だったんですね。 今回秀吉出て来ましたが、最初、あまりに現実の秀吉とイメージが違ったんで、誰か分かりませんでした。秀吉ってチビで猿っていうイメージなんですけど、背も高いし、ちょっと男前過ぎませんか? 前巻の戦いで琥珀が死んだかもしれないと思った六花が琥珀に会いに比叡山延暦寺に潜入しますが、生臭坊主とか民衆の冷たい目とか、結構ヘビーな内容です。 琥珀も生きてて、同じ比叡山延暦寺でニアミスしてますが、まだ会えません。でも、最後、六花の守り刀から素性がばれてしまって、民衆に石で殴られましたけど、琥珀が助けに来るかな? このお話、歴史ものとはちょっと違いますけど、なかなか楽しめます。 首飛んだりしますけどね(^^ゞ
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