商品詳細
| 内容紹介 | 「お嬢様の目は節穴でございますか?」毒舌執事・影山と令嬢刑事・麗子の小気味いい掛け合いが炸裂する、本格ユーモアミステリー。国立署の新米刑事である宝生麗子は、難解な事件にぶちあたるたびに、その一部始終を執事の影山に相談。影山は麗子の推理力のなさを小バカにしながらも、鮮やかに謎を解き明かしていく。密室殺人あり、毒殺あり、巧妙なトリックあり・・・本格ミステリーの原点を楽しめる、『2011年 本屋大賞』1位を受賞した連作短編集。 |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2010/09/04 |
| JAN | 9784093862806 |
- 書籍
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謎解きはディナーのあとで(1)
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謎解きはディナーのあとで(1)
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商品レビュー
2.9
1730件のお客様レビュー
最悪
何で話題になったのか理解できない。 読むだけ無駄。
111
verygood
ドラマと少し違った麗子と影山のやりとり etc...... 超★最高★
aymy
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
図書館貸出読了。 数年前に櫻井翔と北川景子がドラマ化になっていて当時よく見ていたなと今更なんだけど原作を読んだことがなかったので早速読んでみた。 短編集になっていて各事件についてお嬢様刑事と毒舌影山執事が事件の謎を解明していく。 毒舌刑事がかなりお嬢様によく言うなと思いながら執事の洞察力にすごいなぁと思った。 ドラマと原作には少し違う所があった。 ドラマの方は犯人に会いにいくけど原作の方は影山が犯人と動機を言っておしまいである。 それぞれの終わり方に納得するのでドラマの鑑賞と原作の読み方はありだな。 早く続き読もう!
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