商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | リブレ出版 |
| 発売年月日 | 2010/09/10 |
| JAN | 9784862638397 |
- コミック
- リブレ出版
同棲愛(新装版)(8)
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同棲愛(新装版)(8)
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商品レビュー
2.7
3件のお客様レビュー
無事に就職が決まった光太郎。「平凡に暮らしたい」というささやかな彼の言葉は、千里にとっては鋭い刃のように突き刺さる。「それって僕をいらないってことなの?」一方、椿は、自分を守るためだけにあらゆるところから逃げ続けていたことを自覚する。今まで目をつぶってやり過ごしていた人たちと向き...
無事に就職が決まった光太郎。「平凡に暮らしたい」というささやかな彼の言葉は、千里にとっては鋭い刃のように突き刺さる。「それって僕をいらないってことなの?」一方、椿は、自分を守るためだけにあらゆるところから逃げ続けていたことを自覚する。今まで目をつぶってやり過ごしていた人たちと向き合うため、彼らを訪ね歩いた椿――彼が出した結論は? そして椿と薫の関係が変化してゆき…。 薫、椿、光太郎、千里、そして馬堀。それぞれの恋と、彼らの人生がいろんな形で実を結ぶ――
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BLとしてはイマイチかもしれませんが、わたしとしては非常に満足。 ただ、薫と椿が恋人同士にならなかったのが少し残念……なので☆4。 バリバリの男専門なマホリンが、最後に女性を選んだところがよかったです。
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果たしてこれをBLと呼べるのか…答えは否だと言いたいです。エンドなどBLにおけるNGそのもの。ジャンルを考慮せず、単なるお話として読めば深みのある作品なのかも知れないけれど、BL的には非常にストレスの溜まる結末でした。どうしてこれを今のBLで新装版として出したのか理解に苦しみます...
果たしてこれをBLと呼べるのか…答えは否だと言いたいです。エンドなどBLにおけるNGそのもの。ジャンルを考慮せず、単なるお話として読めば深みのある作品なのかも知れないけれど、BL的には非常にストレスの溜まる結末でした。どうしてこれを今のBLで新装版として出したのか理解に苦しみます。
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