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蜜月 王子の溺愛、花嫁の愉悦 ティアラ文庫
607円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | プランタン出版/フランス書院 |
| 発売年月日 | 2010/08/04 |
| JAN | 9784829665442 |
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蜜月
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蜜月
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商品レビュー
2.5
2件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
うーん、やっぱりどんな理由があるにしろ 第二の妃を迎え入れるという話は受け入れがたかった。 そうじゃないやり方をなんとしてでも思いつけ、王子!
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最初からすでにクローゼと王太子のセリオンは結婚してて、新婚さんでラブラブモード全開ですが、もうちょっと出会いのところとか、結婚するまでのドキドキとかあってもよかったかなぁ。 第二妃を娶ることになったあと、悶々としてるクローゼ。第二妃のジョゼアーヌは、セリオンと秘密の協定を持ってたみたいですけど、クローゼに対する最初の態度と後半の態度が全然違ってて、拍子抜けしました。 ジョゼアーヌが不貞をはたらいているところを見つけたあと、仕事で忙しいセリオンの元に押しかけていって、繰り返し言いつのっているところは、なんか女の醜さがでてるなぁって思いました。 絵はきれいだし、Hの描写も嫌いじゃないんだけど、やっぱりそればっかりだと食傷気味になるっていうか、もっとセリオンの側の気持ちとか書かれていたらよかったです。
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