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蜜月 王子の溺愛、花嫁の愉悦 ティアラ文庫
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蜜月 王子の溺愛、花嫁の愉悦 ティアラ文庫

ゆきの飛鷹【著】

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蜜月 王子の溺愛、花嫁の愉悦 ティアラ文庫

607

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 プランタン出版/フランス書院
発売年月日 2010/08/04
JAN 9784829665442

蜜月

¥607

商品レビュー

2.5

2件のお客様レビュー

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2014/09/28
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

うーん、やっぱりどんな理由があるにしろ 第二の妃を迎え入れるという話は受け入れがたかった。 そうじゃないやり方をなんとしてでも思いつけ、王子!

Posted by ブクログ

2011/09/29
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

最初からすでにクローゼと王太子のセリオンは結婚してて、新婚さんでラブラブモード全開ですが、もうちょっと出会いのところとか、結婚するまでのドキドキとかあってもよかったかなぁ。 第二妃を娶ることになったあと、悶々としてるクローゼ。第二妃のジョゼアーヌは、セリオンと秘密の協定を持ってたみたいですけど、クローゼに対する最初の態度と後半の態度が全然違ってて、拍子抜けしました。 ジョゼアーヌが不貞をはたらいているところを見つけたあと、仕事で忙しいセリオンの元に押しかけていって、繰り返し言いつのっているところは、なんか女の醜さがでてるなぁって思いました。 絵はきれいだし、Hの描写も嫌いじゃないんだけど、やっぱりそればっかりだと食傷気味になるっていうか、もっとセリオンの側の気持ちとか書かれていたらよかったです。

Posted by ブクログ