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STEINS;GATE 亡環のリベリオン(1) ブレイドC
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STEINS;GATE 亡環のリベリオン(1) ブレイドC

水田ケンジ(著者)

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STEINS;GATE 亡環のリベリオン(1) ブレイドC

628

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 マッグガーデン
発売年月日 2010/08/10
JAN 9784861277603

STEINS;GATE 亡環のリベリオン(1)

¥628

商品レビュー

3.2

12件のお客様レビュー

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2013/05/18

アニメではあまり感情移入できなかったキャラ、鈴羽。彼女から見たシュタゲストーリーは新鮮だ。レジスタンスにして未来人という、かなりハードな設定の膨らませ方が嬉しい。

Posted by ブクログ

2013/05/12

シュタゲのスピンオフ、バイト戦士の話。原作は知らなくてもいいが、面白味が足らないかも。シリアスな展開だが、如何せん絵が粗すぎる。シュタゲマニア向け。

Posted by ブクログ

2012/12/02

ゲーム原作の漫画版で、ちょっと調べてみると、外伝的な要素が色濃い作品のよう。原作のゲームもアニメも知らないので、どうかな~と思って読んでみたら、意外に面白かった。 この漫画は、原作つきの物語によくある「説明を省く」ような部分がないし、シュタインズゲートという根幹の設定部分はかな...

ゲーム原作の漫画版で、ちょっと調べてみると、外伝的な要素が色濃い作品のよう。原作のゲームもアニメも知らないので、どうかな~と思って読んでみたら、意外に面白かった。 この漫画は、原作つきの物語によくある「説明を省く」ような部分がないし、シュタインズゲートという根幹の設定部分はかなりうまく語られている。それに、なんでこうなっているかの語りの上手さがあると思う。この絵柄だと、そういうのがおざなりになっている作家が多いなかで、前後の繋がりがわかりやすいというのはそれだけでアドバンテージがある。 物語の構造は、「こいつら役に立つの? 立たないの?」という点と、「牧瀬紅莉栖は敵? 味方?」という点の2つで興味を持続させつつ、未来からの刺客がいつ迫ってくるかのスリル感を付け足していて、そういうところも巧みだと思った。

Posted by ブクログ

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