商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2010/08/11 |
| JAN | 9784063408133 |
- コミック
- 講談社
ありをりはべり(3)
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ありをりはべり(3)
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商品レビュー
3.8
4件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
きちんと季節が進んでいってて、今回はおひな様の3月から5月くらいのお話です。 栗田先輩は受験に合格して東京に行っちゃいましたけど、部長は受験に失敗して予備校通い。のはずが、なぜか部室に入り浸ってますけど、普門寺先輩はちょっとうれしそうかな? 今回タテミナ様の奥さんが出てきましたけど、美人でした。ミーナが奥さんかなって思ってましたけど、違ってましたね。御神渡りが出てきたことで、このお話って長野県なのかなぁって思いました。諏訪湖ですよね、あれって。 このお話読んでると、ご先祖様を大事にしないとって思っちゃいます。ちょっと仏壇とかお墓とかが気になっちゃいました。
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時々、人間の存在の根源みたいなものを考えさせられるようなコミックに出会うんだけど、さりげなくこれもそうかもしれない。人が死んだらどこに行くのか、神様ってなんなのか、祭り、祀るってどういうことか。気持のいい祝詞って?まぁ、神道系の話ではあるけれど自然と人間とのかかわりとかちょっと考...
時々、人間の存在の根源みたいなものを考えさせられるようなコミックに出会うんだけど、さりげなくこれもそうかもしれない。人が死んだらどこに行くのか、神様ってなんなのか、祭り、祀るってどういうことか。気持のいい祝詞って?まぁ、神道系の話ではあるけれど自然と人間とのかかわりとかちょっと考えたりして・・・・
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