商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | メディアファクトリー |
| 発売年月日 | 2010/06/17 |
| JAN | 9784840134149 |
- 書籍
- 児童書
サーティーナイン・クルーズ(6)
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サーティーナイン・クルーズ(6)
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商品レビュー
4.5
2件のお客様レビュー
今度はオーストラリアとインドネシア。うらやましいぞ! 飛行機操縦できるおじさん、ナイスタイミングでの登場だ! と思ったら、なんとネリーも操縦できるときたもんだ! 騙され、裏切られるエイミーとダンじゃなくても、 なんとなく、誰もが怪しく思えてくる。 そんなにひどい目にあったら、...
今度はオーストラリアとインドネシア。うらやましいぞ! 飛行機操縦できるおじさん、ナイスタイミングでの登場だ! と思ったら、なんとネリーも操縦できるときたもんだ! 騙され、裏切られるエイミーとダンじゃなくても、 なんとなく、誰もが怪しく思えてくる。 そんなにひどい目にあったら、神経おかしくなるだろう?ってのは、小説じゃあ言っても詮無いお約束か。人物の内面描写にはそんなに期待しても仕方ないので、ジェットコースターストーリーを素直に楽しもう! それが証拠に、長男はか~な~り~はまってますから。
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ケイヒル一族でイザベルが一番怖い この巻の舞台はオーストラリア。 次のヒントは、オーストラリアにあると知り オーストラリアに向かうエイミーとダン。 そこで、また命を狙われる二人。 そんな時、イリーナから 両親が死んだのは事故ではない。 殺されたのだ。 といわれとまどうエ...
ケイヒル一族でイザベルが一番怖い この巻の舞台はオーストラリア。 次のヒントは、オーストラリアにあると知り オーストラリアに向かうエイミーとダン。 そこで、また命を狙われる二人。 そんな時、イリーナから 両親が死んだのは事故ではない。 殺されたのだ。 といわれとまどうエイミー。 ソレとともに、エイミーは忘れていた火事のときの 両親の記憶がこまごまよみがえる。 その中で、両親が殺されたのが、自分の 責任かもしれないと思い、動揺する。 しかし、その事をダンに話すと、 ダンは軽く、そんな思いを吹き飛ばしてくれた。 イリーナと二人は敵どうしだと思っていた。 しかし、イリーナの方は、亡くなった自分の子供と 二人をかぶせてみてしまい、なんと 二人を助けるために自分の命を犠牲にした。 そんなエピソードがあり、二人の 絆はさらに深くなった。
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