商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アスキー・メディアワークス/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2010/06/24 |
| JAN | 9784048686594 |
- 書籍
- 文庫
魔界探偵冥王星O ペインのP
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魔界探偵冥王星O ペインのP
¥671
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商品レビュー
3.2
14件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
発売日に買ったのを今更読みました。 冥王星0シリーズなんですねー全く知りませんでした。 他のも読んでみたいです。 どことなくホリック(CLAMP)風味のお話。 寓話を元に構築されたお話がミステリアスで素敵!! 何より姉妹が可愛い!!!主人公も良い感じにラノベ主人公!! 最後の展開は思わず叫びました。 最初がエピローグだったので返ってくるのか、もしくはループか…… と思って読んでいたのですがそうくるか、と。 これから幸せ?に過ごす3人が想像できるラストで大満足です。
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ちょっとなんていうか、読んでいて違和感が拭えなかった。著者のデビュー作かと思ったけど違うみたい。 こういう狙いすぎなのは好きじゃないのかも。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
『冥王星O』シリーズ第4作目(『フィータスのF』を除く)。 ラノベラノベしていて辛い。でもラノベだからしょうがない。 「バカで無能なくせにたまに『こいつを守るのは自分だ!』とか騎士道精神に目覚めてみたりするものの基本ヘタレ(なのになぜか周囲の美少女からは恋心を寄せられる)の中高生男子」の一人称パートにイライラ。 「うん、……」と「……なのだけれど。」の繰り返しが鼻について鼻について。 【彼ら】によって感覚を奪われる、とか、余剰な感覚を押し付けられる、とか、これまでの冥王星Oが持ち得なかった異能で戦うという設定は大好き。 シリーズ関係なく楽しめます、という声がある一方で、だからこそシリーズじゃなければ読みませんでした、と意地悪く言ってみる。
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