商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2010/07/17 |
| JAN | 9784091572264 |
- コミック
- 小学館
神様ドォルズ(7)
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神様ドォルズ(7)
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商品レビュー
3.7
7件のお客様レビュー
アニメでやってたのはこの辺りまでだったかな?まひるさんは崩れたときの顔がひどくかわいい。くうこ父の動向が気になる~
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この巻までがアニメ化部分。割と過去との絡みが薄かったような気がする。アクションシーンが多いが絵からよく分からず。 あと、おっぱいお化けがズルい。
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- ネタバレ
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因習に囚われた古い村に伝わる、神様の抜け殻という操り人形に翻弄される人々の話。7冊目まで。 神様の抜け殻である案山子を操れる特殊能力者の家系、中でも現役の使役者が偉いという閉鎖的な村。 その因習が陰惨な事件を招き、囚われた過去に翻弄される関係者が自分の生き方を通そうとしてぶつかり合いつづけているところ。 案山子の操縦者「隻」はおおよそ困ったちゃんだが、そのひとり、まひるの案山子が大破して、主人公の恋情も受け入れてもらえたところで、ここまでの一区切り。ここからは、暗躍して撃たれた議員さんの線と、アマテラスに軸が移ってくるのだろうかというところ。 実はこんがらがってしばらく放置していたのだけれど、まとめて読むとだいぶ筋道が通ったので、また追いかけてみようかと。 日々乃さんは良い娘さんだからね。いろいろ諦めてしまった主人公が、何かを取り戻して、ちゃんと熱のある展開になってくれると嬉しい。
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