商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2010/05/24 |
| JAN | 9784043943609 |
- 書籍
- 文庫
パラオ攻略戦
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パラオ攻略戦
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商品レビュー
4.2
20件のお客様レビュー
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※このレビューにはネタバレを含みます
シリーズも4冊目、文章のテンポにも慣れてきたせいなのか、一度アニメを見ている(話は忘れていた)からなのかはわからない。だが、くどいと思われる戦闘シーンの説明も面白いなと感じながら読むことが出来た。宇宙世紀のガンダムの話は、子供の頃は解らなかったけど大人になって読むと世界観が非常に重厚に作られていてSFとして非常に面白いなと感じる。地球へ行くことになったオードリーとリディ、マリーダと出会い、戦争とはどういう物か現実を知ることになったバナージ。今後どのように話は進んでいくのか?。引き続き読んでいきたいと思う。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ベルガミノの浮きドックやグレミー最終決戦からイマジネーションを拾うなんて、細かすぎる…。どうせなら、エッシェンバッハとか、コミリーとか、ソドンの街とか、どうにも拾えそうもないモノをどんどん出してくれ。しかし、プル12とはねぇ…。ΖΖの「重力下のプルツー」を思い出してしまったよ。フル・フロンタルの設定はイマイチ納得しづらいが、UCのマシンとしての意味については膝を打ちました。とりあえず、読破を目指しましょうか。
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この巻はやはりマリーダの過去が一番印象が強い。 ガンダムシリーズを知っている人ならわかる過去の登場人物との繋がり。 読んでいて面白いけど、読んでいて胸が苦しくなる。
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