商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 徳間書店 |
| 発売年月日 | 2010/06/11 |
| JAN | 9784199501814 |
- コミック
- 徳間書店
青空にとおく酒浸り(3)
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青空にとおく酒浸り(3)
¥649
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商品レビュー
3.8
6件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
今巻は、ノーパナイザーという、パンツを一瞬で剥ぎ取る男が活躍する感じ。 それにしても、まさか火星人刑事が登場するとは思いませんでした(笑)
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相変わらずのクオリティ。 瀬戸内海の西のほうのちょっと信じられないすごい話・・・・・・ フィクション・・・なんだよねぇ。オソロシヤ。
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久しぶりに安永先生のまんがだ〜、と店頭で見つけて買いました。なので内容は全く予備知識なし。初見で表紙はおっさんだけど、タイトルはギャグっぽくない??と困惑気味でしたがいつものギャグでした。 いつものギャグ、なんですがどことなく寂しさとかが潜んでいて侮れない。個人的には安永作...
久しぶりに安永先生のまんがだ〜、と店頭で見つけて買いました。なので内容は全く予備知識なし。初見で表紙はおっさんだけど、タイトルはギャグっぽくない??と困惑気味でしたがいつものギャグでした。 いつものギャグ、なんですがどことなく寂しさとかが潜んでいて侮れない。個人的には安永作品では一番好きかも。ノーパナイザーがなんか好きで。うん、見た目もなんだがマルセイユ刑事に「人の皮被った菌なんだろ」って言われた時の表情が良かったのです。 怒濤の15日ごと発行で思い切り楽しみました。
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