商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 1999/06/30 |
| JAN | 9784086146104 |
- 書籍
- 文庫
ちょー企画本
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ちょー企画本
¥544
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商品レビュー
3.9
8件のお客様レビュー
(24/7/2019)ちょーシリーズ火祭りまでの副読本。レフーラ編が正直しんどいので箸休めに。読み切りのちょー初恋が皆幸せの頃で、読んでいて楽しいやら切ないやら。そしてやっぱりジオって難しいんだなーと対談を読んで思いました。そうか、王子様感が抜けきれないのか…。そしてやっぱりノリ...
(24/7/2019)ちょーシリーズ火祭りまでの副読本。レフーラ編が正直しんどいので箸休めに。読み切りのちょー初恋が皆幸せの頃で、読んでいて楽しいやら切ないやら。そしてやっぱりジオって難しいんだなーと対談を読んで思いました。そうか、王子様感が抜けきれないのか…。そしてやっぱりノリが20年前だなあと。【2019-26】
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- ネタバレ
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タイトル通り、企画本でした。がっくし。 進行中のストーリー無視して企画本か…。 なんだろう同人誌臭が甚だしいんだよな。 例えば同じくハマれなかったシリーズとして、『おいしいコーヒーのいれ方』があるけれど、これは私がハマれなかっただけで、作品としては外に開いていた。 けれどこの「ちょー」シリーズは、ついてきている人にだけしか扉を開けていないように、作品が進むごとに感じてしまう。 その際たるものがこの企画本。 そりゃそうだよ、ファンブックなんだからさ。 それは私もわかるけど、全体にクオリティが低いのよ。 辛口ごめん。
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ちょーシリーズの企画本。宮城さんの絵がいっぱいで個人的に嬉しかったです。小説の挿絵だけでは物足りなかったし、サリタの番外編があって嬉しかったです。
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