商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 岩崎書店 |
| 発売年月日 | 2010/04/28 |
| JAN | 9784265042876 |
- 書籍
- 児童書
木の声が聞こえますか
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
木の声が聞こえますか
¥1,430
在庫あり
商品レビュー
3.5
2件のお客様レビュー
木のお医者さんである樹木医の塚本こなみさんのお話。正直、全く縁のない職業でこういう仕事をされているんだと勉強になった。 木には命があり、心もある。人間が自然を守るではなく、人間は自然に生かされている。 塚本さんが移植を手掛け、大切に育てられている足利フラワーパークの藤を是非見に...
木のお医者さんである樹木医の塚本こなみさんのお話。正直、全く縁のない職業でこういう仕事をされているんだと勉強になった。 木には命があり、心もある。人間が自然を守るではなく、人間は自然に生かされている。 塚本さんが移植を手掛け、大切に育てられている足利フラワーパークの藤を是非見に行きたいと思う。
Posted by 
樹木医というと桜守のイメージが強かったけれど、ここには桜は出てこない。 メインの大藤の大移動はダイナミックで、様々な苦労とアイディアが溢れていて面白いが、五葉松のエピソードが何よりも心に残る。樹木に寄せる人の思いとも向き合う。 結局、なんであれ、仕事とはそういうものなのだなあ。 ...
樹木医というと桜守のイメージが強かったけれど、ここには桜は出てこない。 メインの大藤の大移動はダイナミックで、様々な苦労とアイディアが溢れていて面白いが、五葉松のエピソードが何よりも心に残る。樹木に寄せる人の思いとも向き合う。 結局、なんであれ、仕事とはそういうものなのだなあ。 しかし、あしかがフラワーパークには、いつか必ず大藤を見に行かなくては。
Posted by 
