商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | アスキー・メディアワークス/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2010/04/10 |
| JAN | 9784048684514 |
- 書籍
- 文庫
灼眼のシャナ(20)
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灼眼のシャナ(20)
¥770
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商品レビュー
3.6
9件のお客様レビュー
今回はちょっと展開がもたついている印象です。 「祭礼の蛇」となった坂井悠二が、が狭間の世界に「無何有鏡」(ザナドゥ)を創造するという「大命宣布」をおこない、使命を失ったフレイムヘイズ軍団は壊走します。シャナたちは、撤退線を支えるためにシュドナイと会戦することになります。 マー...
今回はちょっと展開がもたついている印象です。 「祭礼の蛇」となった坂井悠二が、が狭間の世界に「無何有鏡」(ザナドゥ)を創造するという「大命宣布」をおこない、使命を失ったフレイムヘイズ軍団は壊走します。シャナたちは、撤退線を支えるためにシュドナイと会戦することになります。 マージョリーとマルコシアスには、もっと景気よく参戦してほしかったように思いました。あとセンターヒルの参戦には、いちおう十分な理由があるとは思うのですが、もう少し参戦に至るまでの心情のプロセスをきちんと描いてほしかったところです。ただ、このあと番外編で、アメリカ大陸での「大地の四神」の戦いが描かれるときに、彼らの行動原理が明かされることになるかもしれないので、今のところは判断を保留しておきます。
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話が長すぎて何が何やらよく分からない展開に。過去の伏線を記憶しておくのも難しい。大体キャラが多すぎるので名前を覚えるのもやっと。ロシア文学じゃないんだからさぁ・・・。 というのは、置いておくとして、いよいろ佳境。あとはうまく終わってくれるのを願うばかり。
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フレイムヘイズが格好良すぎる。どうなるのかドキドキしながら読んだが、期待は裏切られなかった。いよいよ終わりまであと少し。駆け足で読みたい。
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