1,800円以上の注文で送料無料
花と悪魔(7) 花とゆめC
  • 新品
  • コミック
  • 白泉社
  • 1102-05-01

花と悪魔(7) 花とゆめC

音久無(著者)

追加する に追加する

花と悪魔(7) 花とゆめC

440

獲得ポイント4P

在庫なし

発送時期 1~5日以内に発送

商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 白泉社
発売年月日 2010/04/19
JAN 9784592185574

花と悪魔(7)

¥440

商品レビュー

4.1

12件のお客様レビュー

レビューを投稿

2018/02/25
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

前巻を読んでからすっかり時間が空いてしまった。ビビがお茶会で魔王のフットマンに。フェルテンとエリノアの仲はひと段落。はなは鬼ごっこのご褒美に忘れていたビビへの恋心を思い出させてもらう。ビビが自分の事を女の子として見てくれない事や、今までのような関係には戻れずずっと一緒にはいられないと気付きビビを避けてしまう。魔王の、少しでも穏やかに別れを迎えて欲しいって気持ちもわかる。はなに避けられてモヤモヤイライラするビビもいいけど、雷に怯えるはなにベッドの上から手を差し伸べるところがさらに良かった。バスタブでのキス見開きのページがなんか美しすぎた。お茶会に二度も突っ込む桃には笑った。

Posted by ブクログ

2013/06/02

小さな少女が、成長とともに色んな感情を知って、時に胸の痛みに耐え、自分の感情を押し殺す。 主人公の切ない表情が一番胸にせまるので、この巻気に入ってます。 恋を知ってからの方が素直になれないとか、定番だけど、元々がむちゃくちゃ素直な子だから落差に余計にやにや。 こういう話たまら...

小さな少女が、成長とともに色んな感情を知って、時に胸の痛みに耐え、自分の感情を押し殺す。 主人公の切ない表情が一番胸にせまるので、この巻気に入ってます。 恋を知ってからの方が素直になれないとか、定番だけど、元々がむちゃくちゃ素直な子だから落差に余計にやにや。 こういう話たまらない。

Posted by ブクログ

2011/12/23
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

エリノアがかわいいです。フェルテンにとっては大事な妹みたいな感じだったんですね。複雑な心境だろうな…フェルテン。でもやっとくっついてくれてうれしい。 はなが「はな様」のときのことを謝ったあとのビビとのからみが良かった。うろ覚え。確かビビがはなにデコチューしてた。お前ららぶらぶだな!

Posted by ブクログ