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シナリオを書きたい人の本 ドラマ作りの楽しさを『実作指導』を通して伝える
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シナリオを書きたい人の本 ドラマ作りの楽しさを『実作指導』を通して伝える

芦沢俊郎【著】

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シナリオを書きたい人の本 ドラマ作りの楽しさを『実作指導』を通して伝える

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 成美堂出版
発売年月日 2010/03/08
JAN 9784415307169

シナリオを書きたい人の本

¥1,210

商品レビュー

2.3

5件のお客様レビュー

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2019/01/27
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

2010年刊とのことですが、全体の印象はもっと昔のイメージ。 冒頭の井上由美子さん、中園ミホさん、坂田義和さん3氏へのインタビューは面白かったです。

Posted by ブクログ

2017/05/06

シナリオとはなにか。 どうやって書くのか。 脚本家とはどんな役割か。 そんな疑問に対する解や、シナリオを書くための導入としては実践解説もあってわかりやすい。 最近ドラマやアニメ観るとついつい確認してしまう脚本家の名前。 作品作りの肝ではあるけど、脚本がすべてじゃなくて演出とか監...

シナリオとはなにか。 どうやって書くのか。 脚本家とはどんな役割か。 そんな疑問に対する解や、シナリオを書くための導入としては実践解説もあってわかりやすい。 最近ドラマやアニメ観るとついつい確認してしまう脚本家の名前。 作品作りの肝ではあるけど、脚本がすべてじゃなくて演出とか監督の持ち味、役者の演技によるところも大きいのだなとも改めて思った。

Posted by ブクログ

2016/06/12

冒頭のインタビューは面白い。その他は日記みたいだと思うところもありましたが、ヒントになりそうなこともいくつかありました。

Posted by ブクログ