- 新品
- 書籍
- 書籍
- 1212-01-06
森林環境(2010) 生物多様性COP10へ
2,200円
獲得ポイント20P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 森林文化協会/朝日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2010/03/05 |
| JAN | 9784021001796 |
- 書籍
- 書籍
森林環境(2010)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
森林環境(2010)
¥2,200
在庫なし
商品レビュー
3
1件のお客様レビュー
生物多様性を守るというが、現に世界はどんどん変容していくのに追いつかない状況にある。 例えば要注意外来生物、植物などは、本来の生態系をみだすから駆除したり、増えないようにやっきになっているが、もう来てしまって、その環境に有っているからこそ増えていく生き物をなくすことが本当に正しい...
生物多様性を守るというが、現に世界はどんどん変容していくのに追いつかない状況にある。 例えば要注意外来生物、植物などは、本来の生態系をみだすから駆除したり、増えないようにやっきになっているが、もう来てしまって、その環境に有っているからこそ増えていく生き物をなくすことが本当に正しいのだろうか?もちろん人間が安易に考えた結果、生態系を壊した事実は重いが、そうやって増え続けた生物も臨界点まで増えると、消滅していくのだ。 その結果みんな砂漠になってしまうのだろうか? それともまた別の生態系が完成するのだろうか? いづれにしても、変わり続けるのが地球の姿であるのかもしれない。 日本の葛やわかめも海外では本当に厄介な外来種扱いなのだ。
Posted by 
