商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2010/03/12 |
| JAN | 9784063416718 |
- コミック
- 講談社
彼はトモダチ(7)
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彼はトモダチ(7)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
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最終巻。高松に転校することになった日和。日和の母親ないわー。無理やり転校させただけでなく、学校には佐々本のこと言わないって約束もあっさり破っちゃうのね。佐々本が退学になると聞いて、残された水野と琴音と当道が頑張る。日和を探しに高松に向かう佐々本は最初に日和と出会った中学へ。ホントに最後の最後でやっと出会えて通じ合えた感じ。長かった。こんなに思い合ってるならもう少し上手いこといっても良かったのにね。最後は佐々本弟が兄と似た未来を進んでいきそうな終わり方。
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最終巻。振り返ってみるとすごい話だったなと思う。もう少し糖度がほしかった…。泣けたけど、読んでて辛かった。
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何度も読みたい。 だって佐々本君が好きだから! メガネにあの顔で、 あれだけ優しいってどういうこと!!!! 優しすぎるくらい優しいけど アツいとこともあって そこがたぶんツボ。どつぼ。 琴音ちゃんに「えええええええ」ってなることおおいし 水野にも「ええええええええええええええ」ってなるけど そこに佐々本くんがいれば、どうでもよくなるくらい好きだ! もう、何回でも読めちゃう。 特に1巻が好きだ。
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