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ITIL V3実践の鉄則
2,178円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 技術評論社 |
| 発売年月日 | 2010/02/04 |
| JAN | 9784774141329 |
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ITIL V3実践の鉄則
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商品レビュー
3.2
7件のお客様レビュー
序章のストーリーがわかりやすく一番ためになった。 1章の、ITILとは何か?なぜ必要か、ITILは導入するものではない、理想論ではない、そのまま実践するものではない、などどれもなるほどと思った。 だけど、2章以降はついていけない部分が多かった。。 147冊目読了。
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ITILのざっくりとした概要を確認でき、興味を持つ。ITILを今の仕事に取り入れたら、もっと質の良い仕事が出来るのではないかな。「コストカットだけではなく、ITの価値創出」と言うところは上司の言葉にも一致する。引き続き学んでいこう。 【ITILとは】 (Information ...
ITILのざっくりとした概要を確認でき、興味を持つ。ITILを今の仕事に取り入れたら、もっと質の良い仕事が出来るのではないかな。「コストカットだけではなく、ITの価値創出」と言うところは上司の言葉にも一致する。引き続き学んでいこう。 【ITILとは】 (Information Technology Infrastructure Library) ITサービスマネジメントのベストプラクティスをまとめた、公開されたフレームワークです。 ITILは「サービス全体を包括するもの」であり、提供されるITサービスの品質の継続的な測定と改善に、事業と顧客双方の観点から焦点を当てています。 メリットとしては以下があります。 ITサービスに対するユーザと顧客の満足度の向上 サービス可用性の向上、事業の利益と収益の増加 やり直しと損失時間の削減、リソースの管理と利用の改善によるコスト削減 新しい製品やサービスの市場投入までの時間の短縮 意思決定の改善とリスクの最適化 【学】 サービスマネジメントへの取組は投資である itSMF JapanのWebサイトを調べてみよう V2のメインテーマ プロセス思考 ITサービスマネジメント small step quick win CSIP(継続的改善) 3P(人、プロセス、プロダクトツール) V3 サービス サービスライフマネジメント 価値想像 4P(人、プロセス、プロダクトツール、パートナー) ITILを実践する上で、ITのサービスが関係する全ての領域において、何らかの問題意識を持つことが大切 日本で一般的な企業における総費用のうち、サービス関連で使われる費用は5%位。その内70%以上が日々のオペレーションで費やされ、残りが新規事業などの割合。日本のIT組織はROI(投資利益率)やNPV(純現在価値)などの数値化が曖昧で、投資対効果が不明確のため、お金がおりにくい。 KPI 【Key Performance Indicator】 目標の達成度合いを計る定量的な指標のこと。 変更管理 RFC(変更要求) レビューする内容 ①提起した人は誰 ②変更理由 ③変更からの利益 ④リスク(変更した場合としない場合の) ⑤リソース ⑥テスト責任者は誰 ⑦この変更と他の変更はどんな関係があるか
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IT部門はビジネスに価値を付加するために、いろいろな切り口、方法でサービスをマネジメントしなければならないという基本理念は理解できる。 しかしながら、抽象的な話が多くなかなかイメージが湧かない。言っていることは建てつけとしては当然なことばかりなのだが、これが実際やってみるとなか...
IT部門はビジネスに価値を付加するために、いろいろな切り口、方法でサービスをマネジメントしなければならないという基本理念は理解できる。 しかしながら、抽象的な話が多くなかなかイメージが湧かない。言っていることは建てつけとしては当然なことばかりなのだが、これが実際やってみるとなかなかうまく運用されないというのが実態。政治的駆け引きによる評価・判断のゆがみ、目的を見失った帳尻合わせの報告。 ビジネスへの寄与という観点は忘れてはいけないが、やはりこの抽象論だけだと、小回りを利かせてアウトプットを最大化させる方に魅せられてしまう。
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