商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2010/02/10 |
| JAN | 9784091331366 |
- コミック
- 小学館
花宵道中(1)
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花宵道中(1)
¥576
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商品レビュー
4
29件のお客様レビュー
苦界に沈む吉原遊女達の切ない恋。誰に抱かれようとも心は一人だけのもの。そう信じなければ生きていけない。
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遊郭の様子をうかがえて、興味心に浸透して、楽しめた1冊でした。ただ、序盤のうちは、詠みづらさを感じて少し不安に思いました。(コマわりなどわかりにくい、誰にスポットをあてたいのかよくわからず落ち着かない。→個人に集中してスポットがあたるようになってから一気に話に入りこめたので安心し...
遊郭の様子をうかがえて、興味心に浸透して、楽しめた1冊でした。ただ、序盤のうちは、詠みづらさを感じて少し不安に思いました。(コマわりなどわかりにくい、誰にスポットをあてたいのかよくわからず落ち着かない。→個人に集中してスポットがあたるようになってから一気に話に入りこめたので安心しました)全体的にも顔の見分けも難しかったです。 絡みのシーンなど、お色気具合のバランスはとても好ましく思いました。(思ったよりも色気があってちょっとドキドキするくらいでした)
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江戸時代後期、幕府唯一公認の遊廓だった吉原。遊女の朝霧は、美形の職人である半次郎と出会い、生まれて初めて恋をする。しかし、ふたりの再会は、遊女と客としてだった。そして、朝霧と半次郎は、悲劇の舞台へと落ちていく。
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