商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 集英社 |
| 発売年月日 | 2010/02/04 |
| JAN | 9784088700069 |
- コミック
- 集英社
テガミバチ(9)
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テガミバチ(9)
¥481
在庫なし
商品レビュー
4.3
9件のお客様レビュー
【借りた本】帰ってきたニッチVSひげおやじ。240通の凍結物件、よかった。「会いたい」とだけ書かれた「テガミ」。口にしてはいけない言葉。伝えずに後悔するのは、嫌だな。お話の中では「伝わった」けど。
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展開が某エクソシスト漫画を彷彿とさせる…ニッチ帰還。やはし急造コンビじゃいかんねぇ。フィリップの話はよかったな。ハッピーエンドが好きだわ、やはり。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
ゴーシュが戻ってきたけど、意識は戻らない。 ニッチはパワーアップして、お姉さんの技を習得しているみたいで、なんかかわいくなった気がします。 ニッチとバレンタインの戦いは、なんかお互いにムキになってて、面白かったです。館長は交代させられるし、ラグもアリアとともに、コールドレター課っていうところに左遷。 そんなコールドレター課の初仕事は、ちょっと感動しました。会いたい気持ちを手紙に書くけど出さなかった元恋人シャズと、身分違いで相手の幸せを思って手紙を受け取らない石職人ラノワ。 シャズの嫁ぎ先に出てきてた、シャズのふりをしている義母の姿には、かなり驚きでしたけど、最後はシャズが亡くなってなくて、ラノワの元で幸せに暮らせそうで、よかったって思いました。
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