商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房 |
| 発売年月日 | 2010/01/19 |
| JAN | 9784829134771 |
- 書籍
- 文庫
神さまのいない日曜日(Ⅰ)
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神さまのいない日曜日(Ⅰ)
¥638
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商品レビュー
3.6
36件のお客様レビュー
作者の構築する独特の世界観が素晴らしかった。この作者の頭の中はどうなっているのだろう? 深い世界観が楽しい全9巻だった。装丁や挿し絵を電車の隣の人に見られると恥ずかしいなとか、登場人物の台詞が赤ちゃん言葉みたいな感じで拒絶感をくすぐる感じだけど、それを差し引いても良かった。感動の...
作者の構築する独特の世界観が素晴らしかった。この作者の頭の中はどうなっているのだろう? 深い世界観が楽しい全9巻だった。装丁や挿し絵を電車の隣の人に見られると恥ずかしいなとか、登場人物の台詞が赤ちゃん言葉みたいな感じで拒絶感をくすぐる感じだけど、それを差し引いても良かった。感動の長編だと思ったけど苦手な人は多いだろうなあ
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「神様がいなくなった日曜日」という舞台設定は ファンタジーとしてまこと素晴らしく面白いのだが 書き方が新人だから荒いとかでなく 富士見ファンタジア風ファンタジーであるのが惜しい作品 といったら作者に失礼だが しかしでもこの舞台設定でいろいろなひとに競作してみて欲しいものだ 作者の...
「神様がいなくなった日曜日」という舞台設定は ファンタジーとしてまこと素晴らしく面白いのだが 書き方が新人だから荒いとかでなく 富士見ファンタジア風ファンタジーであるのが惜しい作品 といったら作者に失礼だが しかしでもこの舞台設定でいろいろなひとに競作してみて欲しいものだ 作者のひとも荒いところ詰めてきっちり書けば今後に期待
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語り口が回りくどいなぁ。ハンプニーの死にざまと村の種明かしは悪くなかった。しかしこっからどうやって続くんだろう
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