商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 光文社 |
| 発売年月日 | 2010/01/12 |
| JAN | 9784334747206 |
- 書籍
- 文庫
捌きの夜
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捌きの夜
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商品レビュー
3.7
3件のお客様レビュー
六道捌きのお話 「闇の仕置人 無頼控」の1巻を読んでこれは面白いと続編を探したらどこにも売っていなくて、実家の亡父の本棚から発掘。趣味が合うようで2巻3巻4巻とあった。そして4巻は2冊もある。2巻もあっという間に読めて面白かった。この話いいと思うのだけど、もっと読んでもらいたい
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所謂必殺ネタなんだけれど、組織内の権力争いが重要な要素として描かれているのが珍しいですね。 今回は割合ストレートな必殺もの。 人物関係にちょっと工夫有りって言うところでしょうか。 池波ならもう少しあっさり書きそうなものだけどなぁと思ってしまうのは、ま、比べるのが酷というものでして...
所謂必殺ネタなんだけれど、組織内の権力争いが重要な要素として描かれているのが珍しいですね。 今回は割合ストレートな必殺もの。 人物関係にちょっと工夫有りって言うところでしょうか。 池波ならもう少しあっさり書きそうなものだけどなぁと思ってしまうのは、ま、比べるのが酷というものでして。(^^;
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第二弾 仕置き相手は1組だが、そこに至る過程で第1巻の色々な伏線が出てくる。 今後に、乞うご期待?、ストーリを少しすっきりと物語風にした方が読みやすいが
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