商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 富士見書房 |
| 発売年月日 | 2009/12/25 |
| JAN | 9784829134764 |
- 書籍
- 文庫
青の記憶
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青の記憶
¥726
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商品レビュー
3.2
6件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
砂漠に出現する異世界の魚/火乃香の母親キャラバンのメンバー[リザードのクラインと機械知性体のノエル]の話/ハデスの四神シンの後日談/女リザードと砂漠に発生する巨大イカの卵をハントする依頼。 絵師が変わってしまったようで。 前の[後藤なお]さんの絵は気に入っていたので残念。 大体のキャラは見てわかったけど、ノエル(は初めて見たから仕方ないけど)と浄眼機はお話読むまでわからなかったw ここからサードシーズンになるのかな? 内容は今までと変わらないザ・サードでした。 ノエルが可愛い
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このシリーズは大好き。ヒトが人間が少女が生物が、生きる。生きている。勇気を活力を、与えてくれる。感動して泣いた本としてすぐ思い当たるのはこれくらいかしら。 久しぶりの中短編集ということで。兼ねてからのレオノーラキャラバン、主にクラインかっこいいな!とか。 辺境にあって力強く生...
このシリーズは大好き。ヒトが人間が少女が生物が、生きる。生きている。勇気を活力を、与えてくれる。感動して泣いた本としてすぐ思い当たるのはこれくらいかしら。 久しぶりの中短編集ということで。兼ねてからのレオノーラキャラバン、主にクラインかっこいいな!とか。 辺境にあって力強く生きる人々の人生が交錯する美しさみたいなものがとても印象的でした。
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戦闘描写やメカ、砂漠の描写が好きである。その世界が大好きである。だがしかし、むず痒くなる様な美女描写が多かったり、回りくどい情景描写が重なると些か、重く感じることもあり。 後単純に日々の生活の繰り返しに悩む主人公を見て、それはそういうものだろうよ、と詰らない感想を抱いてしまっ...
戦闘描写やメカ、砂漠の描写が好きである。その世界が大好きである。だがしかし、むず痒くなる様な美女描写が多かったり、回りくどい情景描写が重なると些か、重く感じることもあり。 後単純に日々の生活の繰り返しに悩む主人公を見て、それはそういうものだろうよ、と詰らない感想を抱いてしまった私はもう多分大分アレだ。(な菜。)
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