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おそろし箱 あけてはならない5つの箱 講談社青い鳥文庫
638円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2009/11/15 |
| JAN | 9784062851268 |
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おそろし箱
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商品レビュー
4
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
あやかしの鏡シリーズのスピンオフかな。最初、この本の立ち位置が分からなくて読む順番とか少し迷ったけど。 本編では野辺地のアキとしての力を受け継いだ亜樹の視点で描かれることが多いから、「まぁ、彼だからそういうこともあるか」と思うけど、力を持たない人たちが主人公となることで、あやかしにまつわる出来事は実は身近にも起こっているんじゃ無いかと思ってしまった。 「カエル・パラダイス」はその明るい章題には似合わず結構キツかったなぁ。カエルが降ってくるとか、カエルの口の中に入るだとか。カエルの側から見たら、解剖されてその死体の墓も壊されたら、そりゃ恨みは募るよな。と納得したし、人間ってあまりにも人間中心の世界を生きているなと改めて実感した。
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読んだことを後悔しても知らないよ。と、書いてありますがとても面白くて読んで良かったです。あやかしの鏡シリーズの他の本もぜひ読みたいです。
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「あやかしの鏡」シリーズ番外編。 「代役」が怖かった…。 ところで、沙織ちゃんええ子なのね。良かった。
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