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ぼくが葬儀屋さんになった理由 講談社+α文庫
817円
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2009/09/19 |
| JAN | 9784062813143 |
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ぼくが葬儀屋さんになった理由
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ぼくが葬儀屋さんになった理由
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商品レビュー
4.2
6件のお客様レビュー
所持/まっすぐな想いで仕事をされていて、感動で泣きたくなった。講演があるなら会ってみたい。仕事はとてもむずかしくて迷いも多いけれど、そんなとき手元に置いていて、力をもらいたい本でした。
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
『適正価格で心のこもったお見送りをしたい』 七転び八起きの精神で、困難にもめげず、やり抜く男子一生の志事 事をなした人は、何事をやるにしても心構えが違う。気持ちが熱い。 仕事をする身にとって、見習うべき点がたくさんあります。 自分が笑顔じゃないと人を不幸にする。だから人に嫌な顔を見せたりしない。その為に一番手っ取り早いのが笑顔だよ しんどい道と楽な道が有ってね、選ばなきゃならない時が来たら、しんどい道を選びなさいね。 「願心なきは、菩薩の魔事」
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大学の入学式直前に葬儀のアルバイトに感動し、それを一生の仕事にした著者の話。その後、自分の葬儀会社を起業し、葬儀の料金を明瞭化して業界革命を起こし、会社を上場させている。遺体処理や葬儀の中での話はリアリティがあるし、遺族との交流では感動する場面も多い。一方で、根強い偏見に苦しむシ...
大学の入学式直前に葬儀のアルバイトに感動し、それを一生の仕事にした著者の話。その後、自分の葬儀会社を起業し、葬儀の料金を明瞭化して業界革命を起こし、会社を上場させている。遺体処理や葬儀の中での話はリアリティがあるし、遺族との交流では感動する場面も多い。一方で、根強い偏見に苦しむシーンや、業界の慣習に疑問をもった著者の悩みも語られている。死を常に意識するからこそ、今を懸命に生きることの重要さも繰り返し述べられている。
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