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白昼の死角 角川文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店 |
| 発売年月日 | 1976/10/30 |
| JAN | 9784041338254 |
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白昼の死角
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白昼の死角
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商品レビュー
4.4
7件のお客様レビュー
だます者とだまされる…
だます者とだまされる者について、ここまで、丁寧にしかも匠に描いた作品は類を見ない。間違いなく名著。
文庫OFF
高木彬光(たかぎあきみつ)の最高傑作。天才詐欺師鶴岡の悪事を描く長編ピカレスクロマン。60年代の古い作品であるが、とにかくおもしろくこれまでに3回も読んだ。おすすめ。高校生のときに初めてこの作品に触れたときは、男の悪の生き様にあこがれたものだ。映画化、ドラマ化もされている。
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法の網の目をくぐって金融詐欺を繰り返す、天才詐欺師の話。 戦後、間もない頃が舞台で、前半は光クラブがモデル、後半は創作とのこと。 用意周到、大掛かりな詐欺の話で面白かった。 (図書館)
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