商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2009/08/20 |
| JAN | 9784253234139 |
- コミック
- 秋田書店
鉄のラインバレル(13)
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鉄のラインバレル(13)
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商品レビュー
4
4件のお客様レビュー
ペインキラーの異常性からマキナの本質、石神・加藤それぞれの目的が判明し始めると一気に新しい展開が生みだされる。森次さんの動きを中心に色々と予想できない流れを作り出しているのが凄い。 美羽自体の問題は少なめになっているが、不安定さや恐ろしさは端々で描写されているので同時に進行してい...
ペインキラーの異常性からマキナの本質、石神・加藤それぞれの目的が判明し始めると一気に新しい展開が生みだされる。森次さんの動きを中心に色々と予想できない流れを作り出しているのが凄い。 美羽自体の問題は少なめになっているが、不安定さや恐ろしさは端々で描写されているので同時に進行していくようで良い。 城崎の嫉妬心も浩一の行動ではなく展開上のシリアスさで被せているが、嫉妬している間の可愛さと対比されることで重い事態であることが強調されるのも良い。 全体的にこの巻では台詞なしのコマが多く、そこで情景描写にこだわっている印象。
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それぞれの思惑や謎が、徐々に明らかになる。マキナとは。ファクターとは。そして、ラインバレルとは。 一回読んでたっぽいけど内容忘れてた。
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うーん、良くある設定としては、 マキナが世界を滅ぼしてしまうので、マキナを一掃しよう。 ↓ その過程で、世界が滅びてしまう。歴史はかわらなかった。 みたいなパターンを考えたのですが、それではあんまりおもしろくないか?
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