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罪と罰(3) 光文社古典新訳文庫
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罪と罰(3) 光文社古典新訳文庫

フョードル・ミハイロヴィチドストエフスキー【著】, 亀山郁夫【訳】

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罪と罰(3) 光文社古典新訳文庫

990

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2009/07/08
JAN 9784334751845

罪と罰(3)

¥990

商品レビュー

4.2

98件のお客様レビュー

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2026/04/23

やっと読めた… すごく面白くて、展開も人物設定も魅力的。文化の違いか、時代の違いか、少し難しく感じる部分もあったが、それでも主人公がどうなってしまうのか、一気に読めた。まだ飲み込めていない部分も多いので、また読み返したいとは思っているが、何せ長いので、しばらく先になりそう。 今か...

やっと読めた… すごく面白くて、展開も人物設定も魅力的。文化の違いか、時代の違いか、少し難しく感じる部分もあったが、それでも主人公がどうなってしまうのか、一気に読めた。まだ飲み込めていない部分も多いので、また読み返したいとは思っているが、何せ長いので、しばらく先になりそう。 今から読もうとしている人は、ぜひ人物相関図を見ながら読むかまとめながら読むのをおすすめします。名前が難しい

Posted by ブクログ

2026/04/12
  • ネタバレ

※このレビューにはネタバレを含みます

まだ一回しか読んでいないので、半分位しか理解していないと思います。理解できないものの一つとしてスヴィドリガイロフの自殺があります。なぜ彼は急に自殺したのか。ラスコーリニコフと対照的な結果に終わったのだが、逆にいえばラスコーリニコフを救った人物ともいえるかもしれない。作中では、ど変態を決め込んでいるスヴィドリガイロフだか、描かれていない部分を想像することで彼の苦悩が理解できるのかもしれない。

Posted by ブクログ

2026/04/08

すべてを一度で読み取れたわけではなく、再読は必要だが、重厚で秀逸な展開と描写。 それはそうと、なんという美しい終わり方。

Posted by ブクログ

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