商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 角川書店/角川グループパブリッシング |
| 発売年月日 | 2009/06/24 |
| JAN | 9784041673737 |
- 書籍
- 文庫
決めないことに決めた
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
決めないことに決めた
¥775
在庫なし
商品レビュー
3.8
20件のお客様レビュー
大人は銀色さんの気持ちがわかり、 子供はかんちゃんの気持ちがわかる。 んだろうな。 0:10みたいに別れるんじゃなくて 6:4的に。
Posted by 
恋愛小説に疲れたときに読む本ぱーと2。 単純にだれかの生活を覗き見するのはたのしい。 いや、それにしても、さくくんイケメン。
Posted by 
小学生の頃から読んでるつれづれシリーズも、ついに、16巻。 14あたりから介護とか子育てとかが始まり、 あまり興味もひかれず読まなくなったけど、 今回はタイトルに惹かれ、久々に読んでみた。 うーん やっぱり面白い・・・。 銀色夏生さんの、どこまでもほりさげて考えてゆくところや...
小学生の頃から読んでるつれづれシリーズも、ついに、16巻。 14あたりから介護とか子育てとかが始まり、 あまり興味もひかれず読まなくなったけど、 今回はタイトルに惹かれ、久々に読んでみた。 うーん やっぱり面白い・・・。 銀色夏生さんの、どこまでもほりさげて考えてゆくところや、 人間関係についての、哲学。 沢山本をだしているから、また読まなくては!
Posted by 
