商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 講談社 |
| 発売年月日 | 2009/07/13 |
| JAN | 9784063416299 |
- コミック
- 講談社
彼はトモダチ(5)
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彼はトモダチ(5)
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商品レビュー
3
2件のお客様レビュー
- ネタバレ
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水野と付き合いながらも、佐々本の事を忘れられず思い出して泣いたりする日和。水野もよく付き合ってるなーとも思う。文化祭をきっかけになんだかまた少しずつ距離が近付いていく佐々本と日和。水野とギクシャクしながらも仲直りしてついに結ばれて江ノ島にデートに行こう!っていざ行ったら、佐々本と琴音と当道に遭遇すると。なんて漫画な展開。しかも終電に乗れず佐々本と2人きりになっちゃうとか。ホテルでの佐々本との会話はなんか切なかった。キライだって言えない佐々本切なかった。
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あの夏の真実を知っても、だから佳連は悪くないのかっていうと違うし、そもそも琴音が言うなって思った。海のホテルでのシーンは、もうなんでこんなに好きなのにこんなことになってるのかと泣けた。
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