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オトーさんという男 コミックエッセイ
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オトーさんという男 コミックエッセイ

益田ミリ【著】

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オトーさんという男 コミックエッセイ

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 光文社
発売年月日 2009/05/25
JAN 9784334975739

オトーさんという男 コミックエッセイ

¥1,320

商品レビュー

3.7

36件のお客様レビュー

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2024/10/26

2004から2008年の連載みたいなので、 ミリさんが35から39歳くらいまでのエッセイ。 文章と4コマが1セットで進んでいく。 おそらく、当時60代のお父さんだったんじゃないかなぁ。 チャンネル権は、お父さんであるとか、世の中のお父さんあるあるだなぁもあれば、阪神ファンの昭...

2004から2008年の連載みたいなので、 ミリさんが35から39歳くらいまでのエッセイ。 文章と4コマが1セットで進んでいく。 おそらく、当時60代のお父さんだったんじゃないかなぁ。 チャンネル権は、お父さんであるとか、世の中のお父さんあるあるだなぁもあれば、阪神ファンの昭和の関西人あるあるもあれば、ないないもあったり。 とっても、個人的なミリさんのお父さんの話しでした。 ミリさんのお父さん。 なかなか魅力的。本をよく読む。 出かけると大きな声で感想を言いがちで、恥ずかしい。短気で、すぐ怒りがち。でも人情味もあり。娘に対する愛情感じたり。 お母さんという女もあるみたいなので、 別角度からミリさんの家族を理解できそう。 読もうと思います。 人の家族って、知らない世界。 人っておもしろいなぁ。

Posted by ブクログ

2024/06/23

『お母さんという女』を読んだ時、自分の母親と似てるなぁと思ったのだが、本作でも、自分の父親に似てるな、と思うところがあった。 「お前とさよならしたくない」とか、ホロリとするところもあった。

Posted by ブクログ

2024/02/16

益田ミリ 『オトーさんという男』 娘から見たオトーさんあるある。 多分わしも当てはまるところがチラホラとw 世のオトーさんは家族に愛されとる筈w 2014年読破

Posted by ブクログ