商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 秋田書店 |
| 発売年月日 | 2009/04/09 |
| JAN | 9784253173117 |
- コミック
- 秋田書店
王家の紋章(文庫版)(16)
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王家の紋章(文庫版)(16)
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商品レビュー
2.7
3件のお客様レビュー
- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
少女マンガの典型的自己中心主義、世界は私を中心に回っているの❤的世界観にかなり疲れてきました。 前々から現代の倫理観を古代に押し付けるのはいかがなものか…と思っていたけど、今回はついに他国の宗教儀式に口出し。 エジプトの王妃が簡単に他国におでかけしまくるのも変だと思うけど、そこはマンガと思ってスルーしてきました。 しかし、王族が主催する宗教儀式に宗主国でもない他国の王妃がこんなことをしたら普通は戦争モノでしょう。 守るべき人や国民がいるのであれば、こんなことできない。 いくらマンガだからって、世界史の政治的要素を題材にしまくっているんだからこれはダメ! キャロルちゃんはとてもバランスの悪いヒロインで共感できないです。 愛があれば何でも許されると思っているのがイヤ!
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舞台はミノアに移るのですね。 元ネタはやっぱりミノタウロスかなー。 キャロルの何にでも首をつっこむ性格ってどうなの? と思うものの、そうじゃなきゃ話が転がらないのも事実なんですよね(笑)
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ミノス王のお見舞いに行く巻。 エーゲ海のクレタ島。やっぱり憧れ。 とりあえずキャロルがさらわれることはなく巻は終わったけど これから先も楽しみ。 2009.4定価購入 / 2009.4.26読了
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