商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2009/03/30 |
| JAN | 9784091825322 |
- コミック
- 小学館
ブラックパラドクス
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ブラックパラドクス
¥1,870
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商品レビュー
3.4
9件のお客様レビュー
自殺サイト「ブラックパラドクス」であつまった四名の自殺志願者たちは、完璧な死を求めてさまよい…。 欲をいうと、自殺サイトというのが気になったかな。あらすじに出てくるわりには名前だけで、その後がメインなので。自殺サイトっていうよりは、インターネット上特有の詮索せずも繋がれてい...
自殺サイト「ブラックパラドクス」であつまった四名の自殺志願者たちは、完璧な死を求めてさまよい…。 欲をいうと、自殺サイトというのが気になったかな。あらすじに出てくるわりには名前だけで、その後がメインなので。自殺サイトっていうよりは、インターネット上特有の詮索せずも繋がれているのを描きたかったのかなというかんじ。お互いをあだ名(ハンドルネーム)で呼ぶというのも、伊藤潤二氏の作品ではなかったのでは。びっくりした。 中野POPUPストアで見かけないタイトルだったので購入。伊藤潤二氏はどんな奇怪な設定や世界観でも良い意味でも悪い意味でもすんなりと読めてしまいますね。
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自殺しようと集まった男女4人が不思議な石と出会い、物語が転換していく。正直、意味がよくわからない。伊藤潤二はやはり、巻末の舐め女のような世界観が好きだ。
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自殺志願者の4人のハズが、光る玉のせいでおかしな方向に進んでいく。 突拍子もない話だけど、引き込まれていく。 一度人としての道を外してしまったら、二度と戻れない。 『舐め女』のように、夜に一人で歩いている人には近づいてはいけないのは鉄則。
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