- 新品
- 書籍
- 児童書
- 1205-01-01
蚤の市
1,815円
獲得ポイント16P
在庫なし
発送時期 1~5日以内に発送
商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 童話屋 |
| 発売年月日 | 1983/10/01 |
| JAN | 9784924684157 |
- 書籍
- 児童書
蚤の市
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
蚤の市
¥1,815
在庫なし
商品レビュー
4.6
9件のお客様レビュー
安野さんの作品の中でも、気に入ってる一冊 何故かな 古物との合性(絵)、巡る様子からかな…? もう一度見たい
Posted by 
紙面から賑やかな音や会話が聞こえてくる 焼き栗の匂いや古着、本、金物などいろんな匂いが漂ってくる 津和野の地酒「初陣」があった 『旅の絵本』の旅人がいる ポパイとオリーブやシャーロック・ホームズも ここに行って何買おうかな
Posted by 
アンデルセンは絵のない絵本を、安野光雅は文章のない絵本を。見るたびに発見があり、1人でも誰かとでも、見るたびに違うお話ができてしまう。 この絵本の制作に3年かかったそうだが、私たちにこんな贅沢な自由を与えてくれたことに感謝したい。この本を見るたびに、子どもと笑い合ったことをきっと...
アンデルセンは絵のない絵本を、安野光雅は文章のない絵本を。見るたびに発見があり、1人でも誰かとでも、見るたびに違うお話ができてしまう。 この絵本の制作に3年かかったそうだが、私たちにこんな贅沢な自由を与えてくれたことに感謝したい。この本を見るたびに、子どもと笑い合ったことをきっと思い出すだろう。
Posted by 
