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完本 1976年のアントニオ猪木 文春文庫
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商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 文藝春秋 |
| 発売年月日 | 2009/03/10 |
| JAN | 9784167753658 |
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完本 1976年のアントニオ猪木
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完本 1976年のアントニオ猪木
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商品レビュー
4.4
31件のお客様レビュー
アントニオ猪木の行った1976年に行われた4つの戦いを軸に記載されている。 TVでイメージしていた華やかなスターとしてのアントニオ猪木ではなく、「最強」へ固執しすぎていることや、莫大な借金の泥臭いやり取りなどが明らかにされ、生々しい裏話が面白かった。
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アントニオ猪木が、日本中にかけた魔法を解き明かす本。自身、格闘技もプロレスもどちらも好きだが、1990年代後半、国内で両者が邂逅した時代を経験したものとして、それ以前の歴史を理解する一助となった。プロレスや格闘技に興味が無くとも面白く読めると思うが、両者のいずれかが好きなのであれ...
アントニオ猪木が、日本中にかけた魔法を解き明かす本。自身、格闘技もプロレスもどちらも好きだが、1990年代後半、国内で両者が邂逅した時代を経験したものとして、それ以前の歴史を理解する一助となった。プロレスや格闘技に興味が無くとも面白く読めると思うが、両者のいずれかが好きなのであれば必読書。
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プロレスのことをあまり知らない僕にも面白かった!アリ VS 猪木戦を含む、3戦のリアルファイトを行ったのが1976年。名実ともに全盛期。アリと戦ったのも、根底にあるのは、すべてジャイアント馬場に勝つため。猪木って名前の如く、何事にも猪突猛進で、それによって他人に迷惑をかけたり、む...
プロレスのことをあまり知らない僕にも面白かった!アリ VS 猪木戦を含む、3戦のリアルファイトを行ったのが1976年。名実ともに全盛期。アリと戦ったのも、根底にあるのは、すべてジャイアント馬場に勝つため。猪木って名前の如く、何事にも猪突猛進で、それによって他人に迷惑をかけたり、むしろ人を惹きつけたり…とりあえず稀代の自演乙の人。こんなメチャクチャな人、なかなか出てこないだろうなー。
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