商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 朝日新聞出版 |
| 発売年月日 | 2009/03/06 |
| JAN | 9784022505491 |
- 書籍
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三谷幸喜のありふれた生活(7)
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三谷幸喜のありふれた生活(7)
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商品レビュー
3.2
20件のお客様レビュー
二〇〇七〜二〇〇八年頃。映画『マジック・アワー』、舞台色々。 TKOや世界のナベアツの話を読んだらお笑い見たくなった。
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舞台「恐れを知らぬ川上音二郎一座」プレビュー公演でのユースケ・サンタマリアの行動に腹がよじれるほど笑った。 相変わらず、三谷氏の映画や舞台の裏話的ネタが満載で笑える。
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週刊誌をにぎわす、三谷さんのプライベートな話に、 胸が痛くなる。 第三者が、当事者が悲しんでることを、 なぜおもしろおかしく取り上げるのだろう。 第三者と言ったって、知り合いですらない関係だ。 「別にいいじゃん」そんなことって僕は思うのだけれど、どうだろう。 まぁ、それはそれ...
週刊誌をにぎわす、三谷さんのプライベートな話に、 胸が痛くなる。 第三者が、当事者が悲しんでることを、 なぜおもしろおかしく取り上げるのだろう。 第三者と言ったって、知り合いですらない関係だ。 「別にいいじゃん」そんなことって僕は思うのだけれど、どうだろう。 まぁ、それはそれとして、 「三谷幸喜のありふれた生活」は、 三谷さんの職業脚本家の日常にわくわくします。 ものをクリエイトする人たちの心模様にとても憧れるのです。 このエッセイが出た時は、司法試験受験の真っただ中で、 おあずけにしていたのですが、やっと読めました。 四の五の言わずに、「楽しい」1冊です。
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