商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 小学館 |
| 発売年月日 | 2009/03/30 |
| JAN | 9784091824073 |
- コミック
- 小学館
ラストイニング(21)
商品が入荷した店舗:店
店頭で購入可能な商品の入荷情報となります
ご来店の際には売り切れの場合もございます
オンラインストア上の価格と店頭価格は異なります
お電話やお問い合わせフォームでの在庫確認、お客様宅への発送やお取り置き・お取り寄せは行っておりません
値下げ前価格について
本価格は現中古販売価格の「値下げ前価格」となります。
直近約1か月間、値下げ前価格での販売実績があるものだけ表示しております。
ラストイニング(21)
¥565
在庫なし
商品レビュー
5
1件のお客様レビュー
スポーツ漫画は面白い。 一番面白いバスケ漫画と言えばスラムダンクというのが定説だけど、野球漫画は意見が分かれるだろう。 そんな中、僕はこのラストイニングが一番面白い野球漫画だと信じてる。 この野球漫画の大きな特徴は、監督が主人公の点だ。 つまり、智略がこの漫画の醍醐味である。 ...
スポーツ漫画は面白い。 一番面白いバスケ漫画と言えばスラムダンクというのが定説だけど、野球漫画は意見が分かれるだろう。 そんな中、僕はこのラストイニングが一番面白い野球漫画だと信じてる。 この野球漫画の大きな特徴は、監督が主人公の点だ。 つまり、智略がこの漫画の醍醐味である。 僕はそれほど野球には詳しくないが、根っからの野球好きが読むにも耐える戦略が描かれているようだ。 (自分の周りの反応からの推測ですが) また、大人になってから読むスポーツ漫画は、ある程度リアリティが求められる。 常に勝ち続けるということはありえないわけであり、上手く挫折や葛藤などを盛り込む必要がある。 ラストイニングは、初期の方で「8勝92敗でも甲子園には行ける!」とぶちまけられて、ハートをわしづかみにされた。 それ以来、僕は彩学野球部の甲子園までの軌跡に引きつけられっぱなしだ。 21巻では、高校球児が審判をコントロールしようとする様が描かれている。 それをポッポはどう攻略していくのか!? 読まずにはいられないぜ!!
Posted by 
