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週刊わたしのキモいペット ブレイドC
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週刊わたしのキモいペット ブレイドC

衛藤ヒロユキ(著者)

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週刊わたしのキモいペット ブレイドC

628

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商品詳細

内容紹介
販売会社/発売会社 マッグガーデン
発売年月日 2009/03/10
JAN 9784861276132

週刊わたしのキモいペット

¥628

商品レビュー

2.5

2件のお客様レビュー

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2014/06/18

 代表作「魔法陣グルグル」の衛藤ヒロユキによる単発漫画。  魔法陣グルグルではヒロインのククリが魔法を失敗すると変な生き物を召還してしまい、それが一つのギャグのパターンになっていて、割と面白かった記憶があった。  今作はその変な生き物に特化した漫画だと考え、購入してみた。  ...

 代表作「魔法陣グルグル」の衛藤ヒロユキによる単発漫画。  魔法陣グルグルではヒロインのククリが魔法を失敗すると変な生き物を召還してしまい、それが一つのギャグのパターンになっていて、割と面白かった記憶があった。  今作はその変な生き物に特化した漫画だと考え、購入してみた。  読後の感想としては、結論から言うと、非常に微妙。  一話のページ数が短いため、その中でどう構成して描くか難しい部分もあると思うけど、何もかもが中途半端のような気がする。  いや、面白く読めるところもあるんだけど……  なんというか、気持ち悪いのかこれ? というようなペットも見られ……絵の可愛さが相殺している部分もあるし、ポップな部分が殺している部分もあるし、この辺は好みもあるし何とも言えないけれど。  掲載雑誌の読者層とか、編集者の意向とか、色々あるんだろうけど。  個人的にはいまいちだった。

Posted by ブクログ

2010/04/24

ギャグ濃度が高すぎると・・・『魔法陣グルグル』の衛藤ヒロユキのギャグマンガ。ペット至上主義の世界で、ヒロインの少女が、謎の妖精とペットを追い求める。毎回謎のペットを妖精がもってきて、なんやかんやあって、少女がボツを出して終了、という一話完結方式。正直イマイチ。私がギャグマンガが苦...

ギャグ濃度が高すぎると・・・『魔法陣グルグル』の衛藤ヒロユキのギャグマンガ。ペット至上主義の世界で、ヒロインの少女が、謎の妖精とペットを追い求める。毎回謎のペットを妖精がもってきて、なんやかんやあって、少女がボツを出して終了、という一話完結方式。正直イマイチ。私がギャグマンガが苦手な人種だからかもしれないが、あれだけさりげなさゼロでギャグを連発されると、身構えてしまってあんまり笑えない。ただ、ひとつだけ大爆笑したところがあった、というのはいっておきたい。

Posted by ブクログ