商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 白泉社 |
| 発売年月日 | 2009/03/05 |
| JAN | 9784592198048 |
- コミック
- 白泉社
花咲ける青少年(愛蔵版)(4)
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花咲ける青少年(愛蔵版)(4)
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商品レビュー
4
2件のお客様レビュー
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由依が遊びに来るエピソードはなんだか安心する。 ルマティと立人の関係性の変化もとても良かった。 ルマティが「おれは今からあなたの恐れていたものになります」と決意するシーンが印象的だ。 あれほどお兄さんのことを愛していたのに どれほどの苦しみと覚悟だろうか。
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- ネタバレ
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読了:2011/5/14 しょっぱなの立人の苦悩に、応援したくなるw がんばれ、お兄ちゃん… ルマティと立人の喧嘩は面白かった。特に最後の立人のモノローグが、立人からルマティへの心情を短い言葉で正確に言い表していて、グッときた。この作者さんの一突きするようなビシッとしたセリフ回しは好きだ。 ルマティの、王としての覚醒場面のセリフもかっこよすぎる。 ナジェイラは花鹿と「相反する両極」なんて言われていたから期待してたんだけど(キャラも好きだし)、あっさり小娘扱いになってしまって、ちょっと肩すかし…ライバルの器じゃなかったのかな。 「王の子とたかが巫女。どっちに神の意があると思う!!」
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