商品詳細
| 内容紹介 | |
|---|---|
| 販売会社/発売会社 | 中央公論新社 |
| 発売年月日 | 2008/12/19 |
| JAN | 9784122050822 |
- 書籍
- 文庫
ジウ(Ⅰ)
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ジウ(Ⅰ)
¥733
在庫なし
商品レビュー
3.6
286件のお客様レビュー
ところどころグロイシーンがあって、想像するだけで血の気が引く。 世の中には残酷なことを平気でする人がいるってことを忘れてはいけないなと改めて思う。 最後は色々なことが起こりすぎて、まさかそんなことになるなんて想像してなかったから驚いた。 ジウが今後どう行動するつもりなのか、すごく...
ところどころグロイシーンがあって、想像するだけで血の気が引く。 世の中には残酷なことを平気でする人がいるってことを忘れてはいけないなと改めて思う。 最後は色々なことが起こりすぎて、まさかそんなことになるなんて想像してなかったから驚いた。 ジウが今後どう行動するつもりなのか、すごく気になる。
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※このレビューにはネタバレを含みます
期待値を上げすぎたかな?普通の警察小説 ダブルヒロインが目新しい 豆腐屋の娘で長身美人のカンヌ 筋肉マニアのゴリマッチョ女 人質事件で明暗分かれた2人が再び事件現場で出会う なぜジウがここにいなかったのか? ちょっと血なまぐさい 2と3も続けて読むつもり
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- ネタバレ
※このレビューにはネタバレを含みます
誉田哲也著 ジウ1 読了。 宮部みゆきさんの『ブレイブ・ストーリー』の上巻を読んで、面白すぎるから一気に読むの勿体なくて、何となく取っておきたくなって、合間に読もうと思って買った本。 AIに自分の好みの作風とか作者を提示してお勧めされました。 一発目に誘拐した子供の指を切り取って母親に送るシーンがあって、AIは俺をどんな人間だと思ってるんだ!?と少し悩んだり。 序盤はハードボイルド系や警察モノのあるあるで、説明が長いというか、物語が転がるまで長く感じたけど、終盤になるにつれどんどん面白くなって風呂場で逆上せるまで読み切ってしまった。 『ブレイブ・ストーリー』の下巻に行く前に続きのジウ2を読もうと思うほどの疾走感。とても楽しかった。
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